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ブログサイトが変わりました
ブログのサイトが変わりました。
こんどからはこちらでブログの続きをやってます。
http://www.maunakeatea.com/
今後ともよろしくどうぞ。
【2007/09/17 16:30】 | 茶の栽培 | トラックバック(0) | コメント(25) | page top↑
持続可能なビジネスモデルのカンファレンス
今日コナの南のケアホウベイにあるシェラトンホテルでクレアナ・ビジネス・コンファレンスがあったので行ってきた。
グリーン、持続可能なビジネスということが主旨でこれを実践しているいろんな人たちが集まっていて、いい刺激になった。

今回で第2回目のコンファレンス。全部で100人くらいはいただろうか。これだけ環境や持続可能なライフスタイルについて同感できる人たちがあちこちにいることを知って力強い。
いろんな人の講演を聞いて、その中でも印象づよいところを少し書いておきたい。
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【2007/05/11 21:04】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
インターネットラジオが終わる日
インターネットラジオの使用料が値上げされる。小さいラジオ局は存続できなくなる可能性が大きい。ネットラジオをよく聞く自分にとっては「けしからん」ことだと憤慨させられる。
中国ポップやアフリカ民族音楽など、結構マイナーなラジオ局をよく聞いているが、こういうものも聞けなくなるということか。
ちなみによく聞くネットラジオは华流至尊 All Chinese Hits

詳しくはSavenetradio.orgで。
SaveNetRadio.org

読むのが面倒だ、って人はMP3オーディオ(英語)もあり。

http://www.wzfb.com/savenetradio/Montage_PSA_001.mp3

他のオーディオも

Save the Net Radio!
【2007/05/09 08:01】 | Politics & Freedom | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Plant Sale いろんな植物展示販売会
今日ワイメアの町でPlant Saleがあったのでいってきた。
だいぶおもしろいものがあった。
いろんなのがあった。

名前がわからないトロピカルフルーツがいっぱいあったが、そのなかで自分のところでも育ちそうなものをいくつか購入。
なんとかアップルっていうおもしろいフルーツも発見。味は柿ににているが、グミのような食感。楽しみです。
そのほかにも、ブラジリアンナッツやMexican Weeping Bamboo(竹の一種)、Sago Palm(ヤシの小さい種類)などなど。
ハーブや花もいろいろと。
【2007/04/29 19:18】 | マイファーム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
地球温暖化(Global Warming)が現実に
地球温暖化はずっと科学的に論証されていた。
されていたにもかかわらず、懐疑的だと思われていた。
以前にもこういった一時的な変動は起こっていたとか、自然現象の一部だとか・・・。
実際の科学的データをみると、間違いなく起こっているのがわかるのに、なぜ。
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【2007/04/07 18:36】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
映画「Who killed the electric car?」ー電気自動車はなぜ消えた
一時期アメリカのカリフォルニア州で電気自動車を目に見る時期があった。でも最近はないと思ってたら、やっぱり存在すら許されなくなった。
生産台数に限りがあったため、リースという形で販売されていたが、メーカーにとっては電気自動車はあまりにもシンプルで効率がよすぎるためか、利益にならない。
パーツもエンジンからオイル関係、排気ガスなどの一切のものがいらない。モーターとバッテリーで動く、ラジコンのようなもの。
電気自動車は簡単。ガソリンスタンドへ行かなくてもいいとなると、またガソリンを販売している人の利益が減る。環境には非常にいいんだけど。

家庭まで送られてくる電気は案外無駄が多いんじゃないかという気がするが、実際は車のエンジンで作られる動力エネルギーと比較すると、電気自動車のほうが数倍効率がいい。

でも、なんで電気自動車は消えたのか。
いろいろあるが、なんで電気自動車は出現したか考えるとわかりやすい。
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【2007/04/04 04:10】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
地球温暖化対策として身の回りからできること - 映画「不都合な真実」から
地球温暖化対策として身の回りからできること
* 詳しいことは不都合な真実の公式サイトで紹介されています。
このリストは不都合な真実のサイトからの抜粋です。
※文章はUSサイトからの転載ですので、データや情報については日本では当てはまらない場合が御座います。ご了承下さい。

自分のところでやってることは(○)してみました。

1. 白熱電球を電球型蛍光灯 (CFL) に交換する(○)
2. 冷暖房を夏は2°F (約1°C) 高めに、冬は2°F低めに設定する(○、使ってない)
3. ボイラーやエアコンのフィルターを清掃・交換する
4. タイマー機能のついたサーモスタットを設置する(○、使ってない)
5. 電気製品を購入する際には省エネルギー対応モデルを選ぶ(○)
6. 給湯装置を断熱布で覆う(○)
7. お湯をなるべく使わない(○、妻はよく使う)
8. 乾燥機の代わりになるべく物干し台を使う(○)
9. 使っていない電気製品のスイッチを切る(○)
10. 使っていない電気製品のプラグを抜く
11. 食器洗い機は容量一杯にして省エネルギー設定で使用する(○、食器洗い機は持ってない)
12. 家屋の気密性を高める
13. 家庭でのリサイクルを心掛ける(○、とくに堆肥化)
14. 再生紙利用商品を購入する(○)
15. 木を植える(○)
16. 自宅のエネルギー監査を行う (○、妻の目が鋭い)
17. グリーン電力に切り替える(×、いまだにソーラーつけてません。電力会社もグリーンなものがない)
18. 冷凍食品ではなく生鮮食品を購入する(○)
19. 地元の農産物直売所(ファーマーズ・マーケット)を支援する(○、毎週+家で野菜やフルーツも栽培)
20. できるだけ有機食品を購入する(○)
21. 過剰包装商品を購入しない(○、マイバッグも常に持参)
22. 肉料理を少なくする(○、我が家の家畜の羊も結構メタンガスだしてるんだろうな。)
23. 徒歩や自転車、公共交通機関の利用などでマイカーの走行距離を減らす(○、×、近場は歩くんだが、遠く行くときは公共の交通機関がないんだなー。燃費のいい車にしてる。)
24. 日頃から車の整備を心掛ける(×、できてない)
25. 週1回の点検でタイヤの空気圧を適正に保つ (×、車関係できてない)
26. 車を買い替える際には燃料効率の良いモデルを選ぶ(○)
27. カーシェアリングを利用する(○)
28. 在宅勤務制度を利用する(○)
29. 飛行機の利用を減らす(○、少ないほうだが・・・)

さてある程度できてるようなので、じぶんなりにもできることと、今後の課題を調べてみた。
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【2007/03/24 19:34】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
映画「不都合な真実」(An Inconvenient Truth)で地球温暖化について真剣に考えさせられた
地球温暖化って本当に起こってるの?
っていうのが、まず第一のつまづきじゃないかな。

映画「不都合な真実」(An Inconvenient Truth, インコンビニエント・トゥルース)はアメリカ合衆国の元副大統領のアル・ゴア氏が地球温暖化について徹底的科学的な証拠をもとにわかりやすく解説。

見てないのなら、とりあえず見よう。
日本語公式ページ http://www.futsugou.jp/main.html
英語公式ページ

大学で環境学を専攻して、いろんな面での環境問題ってのを勉強したつもりだったけど、実際ここまで深刻化してるのをグラフィック、映像などをまじえてみると、どうなるんだろうって考えさせられる。
ある程度の専門知識があったから、内容もわかりやすかったけど、あんまり知らない人が見たら、どう思うんだろう。
でも、インパクトはあるはず。

最近は大学卒業して数年経ち、田舎に移り住んで自然に取り囲まれて暮らしていると、次第に環境問題の深刻さが薄れているように思える。
農業で環境問題に取り組もうと思ってはじめたが、取り組んではいるものの、いつの間にか事の深刻さがぼんやりして来ている気がする。

この映画で一番インパクトが強かったのは、現在当然と思っている現象が瞬時に変わるかもしれないってこと。
また、今のまま汚染を続けていると数十年のうちに氷河期が起こる可能性があるということ。
CO2が大気中に増えると、それに伴って温度が上がるというデータがある。科学的に証明されている。
あたりまえのことだが、年々CO2が増えていく中、気温はどこまで上がるのか?インドでは昨年50℃を超えたこともあったという。今年は・・・
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【2007/03/24 19:32】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
新しいガーデンの写真、廃材、自然資源利用など
すこしづつ形になってくる。
変化がでてくると、すこしづつわかってくる。
枠に使った木材は敷地内の切った木。
それを使って縁取った。

before3before1
ガーデンになる前の草ぼうぼう状態

entrance1
ガーデンの整備中

entrance2
ガーデンにいろいろ植物を植えてた状態

あったものを廃材として再利用、考えてみれば使い道はいろいろ。すてるよりも再利用。
今回つかったものでは・・・・
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【2007/03/22 18:40】 | マイファーム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
映画「スーパーサイズ ミー」(Supersize Me)マクドナルドで食べ続ける30日間、にはなりたくないな。
またマクドナルドの映画。
今回のはアメリカ映画でニューヨーク在住のモーガン・スパーロックが30日間マクドナルドの食事だけで生活。

健康志向の人には、見ていて苦しくなるようくらいの生活。
自分もどちらかというと、自然食を心がけてはいるものの完全じゃないけど、マクドナルドは入らない。
できるだけ、卵、野菜やフルーツは自給自足で、こんどは肉と乳製品もそうしたい。なかなか大変そうなんだがね。

そこで映画のほうだけど、モーガンのガールフレンドが菜食主義のベジタリアン・シェフ。彼女にとっては地獄見てるようなものだろうな、って思った。

自分が食べてるファストフードのせいで、レストランとかファストフード店を訴えるのもどんなものか。
大体の人がわかって食べてるのもあるだろうが、知らないで食べてる人もいるんだろうな。
タバコの害で訴えたのも、最初は知らないで吸ってたら癌になったという理由もあったくらいだから。
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【2007/03/20 19:07】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
マクドナルドが腐るまで - フレンチフライとその実態 映画「スーパーサイズ ミー」(Supersize Me)
映画「スーパーサイズ ミー」(Supersize Me)のなかに映画のおまけとしてハンバーガーやポテトが腐る過程を実験的に観察しているものがあった。

この映像は一見の価値あり。マクドナルドが土になるまで、は行かないがその一部の腐敗過程が垣間見れる。


数週間にわたって容器の中で観察。
特にカビ類やきのこ類に興味がある最近は、バーガーにカビが生え、どうやって土にもどるのか面白い。
結局は農民なんだから、別にいい。土を肥やすものに興味がでるのはしかたないんだ。

でも、このなかでも、ポテトが何週間たっても腐らないのには驚く。普通のフライドポテトなら数日でカビがはえてるのに、マクドナルドのは何週間たっても変化すらない。
実際にやってみなければ。

ちょっと考えてみると、このフレンチフライを食べておなかの中でなにが起こっているのか。
腐らないってことは消化できないんじゃ。
人間の腸の中だって、結局は菌類がいっぱいで、その菌類が食物を分解して、もっと単純化した分子が吸収されてるはず。その食物が分解されないってことは、腸の中に残ったフレンチフライの破片は腐敗しているのか。

自分の腹の中ではやりたくないが、どうなるのか関心ある。
【2007/03/20 18:21】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
映画「マックライバル裁判」を見ていろいろ考えさせられた。 McLibel Trial

マックライバル裁判というのは英国で起こった裁判のドキュメンタリー。ロンドン・グリーンピースという環境保護などを支援する団体のヘレン・スティールとデイブ・モリスの2人がマクドナルドについて批評を書いて、ロンドンの街中で配っていた。それをマクドナルドがライバル法に反するとして訴えていたもの。

注意:このページにある文章はマックライバル裁判のmcspotlight.orgのページとドキュメンタリー「McLibel」を元に訳したものです。

タイトル
「マクドナルドの間違っていること:知られたくないことのすべて」とでも訳しておこう。
(What’s wrong with McDonald’s: Everything they don’t want you to know.)
amazonで「Mclibel」(マックライバル裁判)を買う

内容
基本的には以下の内容のチラシ。
チラシの原文 - mcspotlight.org
McLibel case - Wikipedia(英語)
1. 不健康な食べ物を販売している。
2. 労働力を酷使する
3. 倫理に反した商品のマーケッティングを行っている、特に子供に対して。
4. 動物に残酷
5. 資源を無駄使いする
6. マクドナルドに必要な輸出作物を奨励するため、農民を追いやって、土地を離れさせ、あるいは牛の牧畜用に土地利用方法を変え、第三世界の貧困を促進している
7. パッケージにより環境汚染している
8. 少なくとも部分的に南アメリカの熱帯雨林の破壊に関係ある

チラシの内容を訳したページもあった
毒を食らわばマクドナルドまで
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【2007/03/19 15:09】 | その他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
身の回りにあるもので新しいガーデンを作り始めました。廃材利用、自然素材
周りにあるものだけ使って新しいガーデンを作り始めました。
ある種の実験でもあるんだが、あるものだけでどこまでできるかという課題。

ほとんどの材料が木の幹、石、馬糞、落ち葉などの自然素材やフェンスの支柱のさびてぼろぼろになった廃材などを利用。

パーマカルチャーのガーデンデザインで最終的にそれ自身で自立できる体系をつくることが、永久維持するための基本になる。外から持ち込む資材をなるべく減らすことで、これに近づけるはず。
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【2007/03/10 19:20】 | パーマカルチャー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Adobe Photoshop Lightroom 1.0 ライトルーム正式版
Adobe Photoshop Lightroom 1.0

Adobe Photoshop Lightroom 1.0 amazon.co.jpで買う?


Adobeからベータ版ででていたライトルームが正式にリリースされたので早速購入。amazonから1ヶ月以上待ちでようやく届いた。三月の中旬まで$199で買えるのがいい。そのあとは$299らしい。切り替えのときに購買意欲をそそるためか。とにかく、これまでのワークフローではできなかったことが、結構直感的にできるのがうれしい。必要なものだから早速買った。
パッケージが数日前に届いたが、まだインストールしてない。
前までのデータを整理して、といろいろやってるとなかなか前に進まん。

気に入ってるNew Toolをいくつか。
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【2007/03/10 03:49】 | 茶の栽培 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
環境への負荷をへらす - 地域消費
ヒッピーで自然や環境問題にセンシティブな人たちが回りにおおい。食べ物をはじめ消費するものは、できるだけローカルでという。
Locally Producedつまりその地域で生産されたものを消費する。こうすることで、動力源となる石油の消費を減らせる。一番大きな石油の消費は輸送にある。それを減らすことで、より環境にいい生活というわけだ。
一度100マイル以内でできたものだけを食料源として3ヶ月生活した人のことがハワイであった。ほとんどがハワイ島だけでできたもの。ハワイ島だけといっても輸送にガソリンがかかってる。別のところから来るのにくらべればまだいいか。

自分でベジタブルガーデンを作っている。最近趣味で家庭菜園ということをやっている人が多いようだが、自給自足という真剣な態度でどこまでできるか。野菜、フルーツ、家畜、燃料など育てるものは多い。失敗も多い。有機質肥料なら輸送してもいいのか? いろいろ疑問点もある。
現代では比較対照がすでに便利な社会というものになっているから、それに比べてエコ的?っていうことでいいんだろうか。それともコアから自給自足、肥料、糞尿、建築用の木材なにからなにまで。
どんどん頭の中がごちゃごちゃになってくる。それくらい混乱した社会にあるんだから仕方がない。

思いついたことをいくつかならべてみた。
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【2007/02/27 16:25】 | 環境問題 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
石油資源の無駄使いと地球温暖化
環境や資源といったトピックでよく聞くことが、「資源の無駄づかい」。
石油を使うことでCO2(二酸化炭素)が大気中に増える。つまり地球温暖化。
環境問題ってことでよく言われる中でも特に深刻な2つ。

今世紀に入って、石油資源がどんどん使われ続けている。石油は限りないと思われるくらいに。実際に何十年も掘り続けていて、いまだに枯れることがない。これはすごい量だと思う。

実際石油は何に使われてるか。調べてみた。
普段から使っていて、何になっているのか気になるものだ。
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【2007/02/27 15:36】 | 環境問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
電気柵と羊の放牧 失敗例
羊は頭がわるいってよく聞くけど、単純ってことなんだとおもう。だから、いったん癖にするとどこまでもそのままなんだろうな。

羊が全部で6匹になったが、最初からいた3匹はエレクトリックフェンス(電気柵)に近づこうともしないが、新しいのは最初に電気が届かないフェンスの中に入れていたので、フェンス自体を通り抜けられることを覚えたらしく、電気ショックが強いフェンスに入てても、フェンスに突進してそのままスルッとつきぬけてしまう。
電気柵を通り抜けるときにショックがきても、そのまま突き抜ける。最近では、助走をつけて勢いよく鉄線の間めがけて行くのがいいとわかったらしい。

失敗した例の写真
左のほうに赤く塗ってあるのが、放牧地で右側の白いのが柵の外に出た羊。茶畑のなかを悠々と歩き回っている。
電気柵と羊の放牧失敗例

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【2007/02/19 09:23】 | マイファーム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
忙しいということ、時間をつくるということ
ここ数日間結婚式が続いてずっと忙しい。データの量も多い。機材のトラブルもいろいろあって、だいぶ時間かかってた。
そんななかで撮影直後にコンサート行って、寒かったせいか翌日のウェディングはちょっとのどの調子がおかしかった。

撮影自体は問題なかったんだが、夜中に4匹羊が柵の外にでてしまい、雨の中そいつを追いかけることに。

それ以外にも、新しくビジネスを始めるときは常に山のようにすることはある。精神的な負荷も大きい。

こういう忙しいときこそ時間を大事にすることに気を配りたい。
忙しいというのは、言い訳。
本当に忙しい人は、自分のことも整理できてるし、そんな合間に効率のいい時間を見つけられるもの。
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【2007/02/13 19:11】 | 茶の栽培 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
羊の世話をするということ
羊が柵から逃げた。
といっても、その辺で草をたべて、メーといってる。
からかってるような鳴き声で。
結構馬鹿にされてる気分。

柵はエレクトリック・フェンス、つまり電気の柵。
でも別の箇所で草が柵の周りで生い茂って、電気の効果がほとんどなくなってるところに羊の柵があったのが、失敗らしい。
するするっと鉄の線のあいだを抜けていく。大きいのは飛び越えていく。
とはいっても、70cmから1mくらいはあるんだが。
全部で6匹中4匹逃げた。

羊は頭よくないからいいよ、って思ってたら、してやられた。
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【2007/02/13 18:31】 | マイファーム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
日本茶インストラクター2次合格通知
合格通知が来てました。
みなさん、いろいろと応援していただきありがとうございます。

ことしは日本茶インストラクターとしても、さらに深くお茶の勉強しようと思います。
みなさんまたよろしくお願いします。
【2007/02/13 12:53】 | 日本茶 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
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